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2010/01/24 Sunday 12:28:59 JST |
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○マーシャアッラー、450名以上ものたくさんの方々が終日キャンプに参加してくださいました。
○2010年度のICOJ代表にアマーナト・アリさんが選出されました。
○慶応義塾大学の奥田敦教授、シェイク アブー・ハキーム前野先生、セリム・ギュレチ氏、シラジ・ウル・ハック氏をはじめとするゲストスピーカーがいらっしゃってくださいました。
○レクチャーは日本語、英語、ウルドゥー語が個別会場にて行われました。
2010年1月17日(日曜日)に館林クバーマスジドおよび館林市民会館にて第18回ICOJ新春キャンプが行われました。
450名以上の方々が関東近郊からだけでなく、北海道や富山、長野など遠方からの参加してくださいました。
パキスタンでダアワ活動をされているシラージ・ウル・ハック氏がチーフゲストスピーカーとして今回のキャンプのモットーである信者たち章115節の解説をしてくださいました。(日本人女性会場ではシェイク・アブーハキーム前野先生)
他にも慶応義塾大学教授 奥田敦教授、京都イスラーム文化センター代表ギュレチ・セリム氏、今会をもって任期満了になるICOJ代表を務めたイシュラット・ハシミ氏、ICOJダアワ・タルビヤ部門代表のシェイクアブー・ハキーム前野先生、バドルッディーン氏などが講義をしてくださいました。
会場はウルドゥー語男性会場、ウルドゥー語女性会場、日本語女性会場、英語会場に分かれプログラムが行われました。
子供たちのプログラムも別にありました。
会場に来てくださった講師のレクチャーの他にイギリスから生中継で2人の講師がレクチャーもありました。
イギリス イスラミック ミッション代表のサルファラズ・マドニ氏とWAMYの設立者のシェイク カマル・アルハルヴィ氏です。
最後にICOJの2010年度代表としてアマーナト・アリ氏が選出されました。アマーナト氏はパキスタン、グジュラワラ出身で、10年以上ICOJで活動をされ、ICOJ副代表と事務局長も経験されました。また13人のシューラメンバーも選出されました。。
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